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光興塑膠機械 蔡金鍊会長の10年にわたる社会貢献活動:惜しみない支援で教育を後押し

光興塑膠機械廠の蔡金鍊会長は、再び行動をもって社会への深い思いやりを示しました。このほど蔡会長は、国際ライオンズクラブの呉鳳・嘉鳳・玉山分会、および2012-13年度国際ライオンズクラブ台湾総会長内閣チームと共に、嘉義市の民生中学校と僑平小学校に合わせて30万台湾元の寄付を行い、教育公益に新たな力を注ぎました。

蔡金鍊会長は、ライオンズクラブが長年「奉仕」の精神を貫き、その善行は各地に及んでいると述べました。今年はちょうど夫人の蔡呉秀美さんとの合同誕生日会が10周年を迎える年であり、二人は誕生日をより意義深い日に変え、公益活動という形で祝うことで、社会に還元する力をさらに結集することを決めました。この善行がより多くの人々に恵まれない子どもたちの教育への関心を呼び起こし、より多くの子どもたちが恩恵を受けることを願っています。

この活動は光興塑膠機械廠の社内外から熱い反響を呼び、蔡坤霖副会長とその夫人謝青芬さんも特別に10万台湾元を追加で寄付し、総寄付金額は30万台湾元に達しました。この寄付金は両校の教育資源の充実と学習環境の改善に充てられ、恵まれない児童・生徒により多くの学習機会を創出します。

民生中学校と僑平小学校の校長がその場で寄付金を受け取り、蔡会長と光興塑膠機械廠の力強い支援に感謝の意を表しました。この温かく愛に満ちた公益活動には100名以上が参加し、蔡金鍊会長の公益活動における揺るぎない献身を物語るものとなりました。

光興塑膠機械廠は常に具体的な行動をもって企業の社会的責任を果たしてきました。蔡金鍊会長は自身の人柄と影響力をもって、ライオンズクラブの会員や社員に呼びかけ、積極的に公益活動へ参加させています。今後も同様の公益活動を継続的に推進し、より多くの力を結集して社会へのさらなる好影響をもたらしていくと述べました。


詳しくはこちら:ライオンズクラブ元会長、誕生日を機に公益活動 2校に30万台湾元を寄付